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ウェイクアップ!ネッド(1998)
Wed.27.02.2008 Posted in コメディー
2 comments 0 trackbacks
waiking ned divine
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原題:Waking up Ned Devine

ネット・フリックスでキューの下のほうにあったのがあがってきた。
こんな映画頼んだっけ?覚えてないよ。

美しい自然に囲まれた、アイルランドの過疎のような村で老人二人が繰り広げるドタバタコメディー。

うちの旦那はアイルランド訛りが眠気を誘う、といって途中で寝てしまった。

一人残った私はキャプション(英語字幕)を必死に追いかけながら最後までみとどけました。

なんてことはないストーリーだけど、まあいいお話。なのかな。
最後の最後はちょっとあれでいいのかな、喜んで。


人口52人しかいない村の誰かが買った宝くじが当選していて、それを新聞で発見した老人二人は誰が当たったのか気になってしょうがない。

そんで、あっちこっちでそれとなく「もしお金があったらどんなことする?」みたいな会話をして探りをいれてみたりするわけです。

一人ずつビールをおごったりミートパイを焼いたりして、会話のきっかけを作ってると、高くつくことがわかって、村中の人を一気にパーティーに招待すると。


一人だけ現れなかったのが、ネッド・ディヴァインそのひとなのでした。

もうネッドが当たったに違いないと、夜な夜な、パーティーの食事をもってネッドを起こしにいくと、ネッドは死んでいて...

手には当選くじを持って..


まあ一時間半の映画、というよりは、一時間枠のテレビドラマでいいんじゃないかな。



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comments

情報ありがとうございます。

この映画おもしろそうですね!今度見てみようとおもいます。52人しかいない町に住むのは辛そうですね。

★Small talkerさん

なんかこんな退屈そうな映画に、コメントを下さる方がいると思わなかったので、感激です~。ほのぼのしすぎて寝ちゃいそうになりますが、批評家たちの評判もいい映画です。Enjoy!

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